精神病?について

 今日は。今日はちょっと重たい話をします。
 今年の春、ある人から#こっぴどく‥叱られました。 相手は年下です。 愚痴をこぼしたいのではありません。
 その人の#怒り方‥が何か「病的」に感じられたのです。 理路整然と怒鳴り続ける事、約3分?位か?
 その時自分はどうしたか?というと、ただひたすら謝りました。 単純に「叱られる」と言う事は自分に落ち度があるからに他ならないと思ったからです。 そこには自分ともう1人の合計3人がいました。
 私の「判断基準」は、今は亡き母親の生前の言葉です。特に何というのでは無く、争い事の嫌いだった母親の気持ちを受け継いで、「争ってはならない。」といつも思っているのです。
 その後、「気まずい」空気が流れたのは言うまでも有りません。がしかし、その人は別れる前は何か随分「反省」しているようでした。
 ま、忘れてしまっても良いのですが、先の「病的」な感じについて少しだけ調べました。
○ 昔は精神病と言っていた。
○ 今は精神異常(正常ではない状態)精神障害(法的概念)精神病(医者の診断結果)と分類?している様です。
 ※重症の精神障害が精神病との事。
 叱られた位で「病気」を疑うのは行き過ぎかもしれないが、あの時自分が「相手になって」いたら、と考えるとゾッとします。
 自分は「争わない」為に心がけて来た事‥それは正に「税理士」の資格を取って、「心の余裕」を周りの人にまで感じさせる位の「立ち位置」を手にする事でした。 実際、今、周りの人は何か変わりました。(具体的には判らないけど。)
 案外、先の#怒鳴り方‥は一種の「やっかみ」もあったかも。 逆に言えば、「資格」が未だに取れていなかったなら、今頃どんな気持ちで生活しているかな?と考える事があります。
 長くなりましたが、ある時、近所のおばさんから「あんたは1人なのだから。」と言われた事を忘れずに「悔いの無い人生」を送る事を一番に思いながら生きて行きたいと思う。 では、また。
 
 

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